源氏物語紅葉賀品詞分解

  • LINEで送る

高貴で優秀なみなさんこんにちは。コシャリです。

いつも独学受験.jpにお越しいただきありがとうございます。

 

朱雀院の行幸は、神無月の十日あまりなり。

世の常ならず、おもしろか るべきたびのことなりければ、

御方々、物見たまはぬことを口惜しがりたまふ。

主上も、藤壷の見たまはざらむを、飽かず思さるれば、

試楽を御前にて、せさせたまふ。

朱雀院 名詞
格助詞
行幸 名詞
係助詞
神無月 名詞
格助詞
十日あまり 名詞+接尾語
なり。 断定の助動詞「なり」終止形
名詞
格助詞
名詞
なら 断定の助動詞「なり」未然形
打消の助動詞「ず」連用形
おもしろかる ク活用形容詞「おもしろし」連体形
べき 当然の助動詞「べし」連体形
たび 名詞
格助詞
こと 名詞
なり 断定の助動詞「なり」連用形
けれ 過去の助動詞「けり」已然形
接続助詞
御方々 接頭語+名詞
名詞
マ行上一段活用動詞「見る」連用形
たまは ハ行四段活用動詞「たまふ」未然形 尊敬語 補助動詞 作者→御方々 ~なさる
打消の助動詞「ず」連体形
こと 名詞
格助詞
口惜しがり ラ行四段活用動詞「口惜しがる」連用形
たまふ。 ハ行四段活用動詞「給ふ」終止形 尊敬語 補助動詞 作者→御方々 ~なさる
主上 名詞
係助詞
藤壷 名詞
格助詞
マ行上一段活用動詞「見る」連用形
たまは ハ行四段活用動詞「たまふ」未然形 尊敬語 補助動詞 作者→藤壺 ~なさる
ざら 打消の助動詞「ず」未然形
推量の助動詞「む」連体形
格助詞
飽か カ行四段活用動詞「あく」未然形
打消の助動詞「ず」連用形
思さ サ行四段活用動詞「思す」未然形 尊敬語 本動詞 作者→帝 お思いになる
るれ 自発の助動詞「る」已然形
接続助詞
試楽 名詞
格助詞
御前 名詞
にて 格助詞
サ行変格活用動詞「す」未然形
させ 使役の助動詞「さす」連用形
たまふ。 ハ行四段活用動詞「給ふ」終止形 尊敬語 補助動詞 作者→帝 ~なさる

イシミズ 日本手拭い 青海波文様 00096

源氏中将は、青海波をぞ舞ひたまひける。

片手には大殿の頭中将。容貌、 用意、人にはことなるを、

立ち並びては、なほ花のかたはらの深山木なり。

 

入り方の日かげ、さやかにさしたるに、

楽の声まさり、もののおもしろ きほどに、

同じ舞の足踏み、おももち、世に見えぬさまなり。

詠などしたまへるは、

「 これや、仏の御迦陵頻伽の声ならむ」と聞こゆ。

源氏中将 名詞
係助詞
青海波 名詞
格助詞
係助詞(係り結び)
舞ひ ハ行四段活用動詞「舞ふ」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 作者→源氏 ~なさる
ける。 過去の助動詞「けり」連体形(「ぞ」結び)
片手 名詞
格助詞
係助詞
大殿 名詞
格助詞
頭中将。 名詞
容貌 名詞
用意 名詞
名詞
格助詞
係助詞
ことなる ナリ活用形容動詞「ことなり」連体形
接続助詞
立ち並び バ行四段活用動詞「立ち並ぶ」連用形
接続助詞
係助詞
なほ 副詞
名詞
格助詞
かたはら 名詞
格助詞
深山木 名詞
なり。 断定の助動詞「なり」終止形
入り方 名詞
格助詞
日かげ 名詞
さやかに ナリ活用形容動詞「さやかなり」連用形
さし サ行四段活用動詞「さす」連用形
たる 完了の助動詞「たり」連体形
格助詞
名詞
格助詞
名詞
まさり ラ行四段活用動詞「まさる」連用形中止法
もの 名詞
格助詞
おもしろき ク活用形容詞「おもしろし」連体形
ほど 名詞
格助詞
同じ シク活用形容詞「おなじ」連体形(「き」は省略されている)
名詞
格助詞
足踏み 名詞
おももち 名詞
名詞
格助詞
見え ヤ行下二段活用動詞「見ゆ」未然形
打消の助動詞「ず」連体形
さま 名詞
なり。 断定の助動詞「なり」終止形
名詞
など 副助詞
サ行変格活用動詞「す」連用形
たまへ ハ行四段活用動詞「給ふ」未然形 尊敬語 補助動詞 作者→源氏 ~なさる
完了の助動詞「り」連体形
係助詞
「 これ 代名詞
係助詞(係り結び)
名詞
格助詞
御迦陵頻伽 名詞
格助詞
名詞
なら 断定の助動詞「なり」未然形
む」 推量の助動詞「む」連体形(「や」結び)
格助詞
聞こゆ。 ヤ行下二段活用動詞「聞こゆ」終止形
美濃焼 青海波 (SEIKAIHA) ~江戸小紋~ 飯碗 2個セット W20235-2
casual life
売り上げランキング: 19,308

おもしろくあはれなるに、帝、涙を拭ひたまひ、

上達部、親王たちも、みな泣きたまひぬ。

詠はてて、袖うちなほしたまへるに、

待ちとりたる楽のにぎははしき に、顔の色あひまさりて、

常よりも光ると見えたまふ。

おもしろく ク活用形容詞「おもしろし」連用形
あはれなる ナリ活用形容動詞「あはれなり」連体形
接続助詞
名詞
名詞
格助詞
拭ひ ハ行四段活用動詞「拭ふ」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 作者→帝 ~なさる
上達部 名詞
親王たち 名詞+接尾語
係助詞
みな 名詞
泣き カ行四段活用動詞「泣く」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 作者→上達部・親王たち ~なさる
ぬ。 完了の助動詞「ぬ」終止形
名詞
はて タ行下二段活用動詞「はつ」連用形
接続助詞
名詞
うちなほし サ行四段活用動詞「うちなほす」連用形
たまへ ハ行四段活用動詞「給ふ」未然形 尊敬語 補助動詞 作者→源氏 ~なさる
完了の助動詞「り」連体形
接続助詞
待ちとり ラ行四段活用動詞「待りとる」連用形
たる 完了の助動詞「たり」連体形
名詞
格助詞
にぎははしき シク活用形容詞「にぎははし」連体形
格助詞
名詞
格助詞
色あひ 名詞
まさり ラ行四段活用動詞「まさる」連用形
接続助詞
名詞
より 格助詞
係助詞
光る ラ行四段活用動詞「光る」終止形
格助詞
見え ヤ行下二段活用動詞「見ゆ」連用形
たまふ。 ハ行四段活用動詞「給ふ」終止形 尊敬語 補助動詞 作者→源氏 ~なさる

 

美濃焼 青海波 (SEIKAIHA) ~江戸小紋~ 麺皿 W20237
casual life
売り上げランキング: 38,751

春宮の女御、かくめでたきにつけても、ただならず思して、

「神など、空にめでつべき容貌かな。うたてゆゆし」

とのたまふを、若き女房などは、心 憂しと耳とどめけり。

春宮 名詞
格助詞
女御 名詞
かく 副詞
めでたき ク活用形容詞「めでたし」連体形
格助詞
つけ カ行下二段活用動詞「つく」連用形
接続助詞
係助詞
ただなら ナリ活用形容動詞「ただなり」未然形
打消の助動詞「ず」連用形
思し サ行四段活用動詞「思す」連用形 尊敬語 本動詞 作者→東宮の女御 お思いなる
接続助詞
「神 名詞
など 副助詞
名詞
格助詞
めで ダ行下二段活用動詞「めづ」連用形
強意の助動詞「つ」終止形
べき 推量の助動詞「べし」
容貌 名詞
かな。 終助詞(詠嘆)
うたて 副詞
ゆゆし」 シク活用形容詞「ゆゆし」終止形
格助詞
のたまふ ハ行四段活用動詞「のたまふ」連体形 尊敬語 本動詞 作者→東宮の女御 おっしゃる
格助詞
若き ク活用形容詞「若し」連体形
女房など 名詞+接尾語
係助詞
心憂し ク活用形容詞「心憂し」終止形
格助詞
名詞
とどめ マ行下二段活用動詞「とどむ」連用形
けり。 過去の助動詞「けり」終止形

 

小風呂敷 青海波模様 和小物 和雑貨 ふろしき お弁当包み ランチョンマット お年賀 海外へのお土産手作り 和柄
手作り工房FUJITA
売り上げランキング: 85,920

藤壷は、 「おほけなき心のなからましかば、

ましてめでたく見えまし」と思すに、夢の心地なむしたまひける。

宮は、やがて御宿直なりけり。

 

(帝)「今日の試楽は、青海波に事みな尽きぬな。

いかが見たまひつる」と、聞こえたまへば、あいなう、

御いらへ聞こえにくくて、 「殊にはべりつ」とばかり聞こえたまふ。

藤壷 名詞
係助詞
「おほけなき ク活用形容詞「おほけなし」連体形
名詞
格助詞
なから ク活用形容詞「なし」未然形
ましか 反実仮想の助動詞「まし」未然形
接続助詞
まして 副詞
めでたく ク活用形容詞「めでたし」連用形
見え ヤ行下二段活用動詞「見ゆ」連用形
まし」 反実仮想の助動詞「まし」終止形
格助詞
思す サ行四段活用動詞「思す」連体形 尊敬語 本動詞 作者→藤壺 お思いなる
接続助詞
名詞
格助詞
心地 名詞
なむ 係助詞(係り結び)
サ行変格活用動詞「す」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 作者→藤壺 ~なさる
ける。 過去の助動詞「けり」連体形(「なむ」結び)
名詞
係助詞
やがて 副詞
御宿直 名詞
なり 断定の助動詞「なり」連用形
けり。 過去の助動詞「けり」終止形
(帝)「今日 名詞
格助詞
試楽 名詞
係助詞
青海波 名詞
格助詞
名詞
みな 名詞
尽き カ行上二段活用動詞「尽く」連用形
完了の助動詞「ぬ」終止形
な。 終助詞(詠嘆)
いかが 副詞
マ行上一段活用「見る」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 帝⇒藤壺 ~なさる
つる」 完了の助動詞「つ」連体形
格助詞
聞こえ ヤ行下二段活用動詞「聞こゆ」連用形 謙譲語 本動詞 作者→藤壺 申し上げる
たまへ ハ行四段活用動詞「給ふ」已然形 尊敬語 補助動詞 作者→帝 ~なさる
接続助詞
あいなう ク活用形容詞「あいなし」連用形「あいなく」ウ音便
御いらへ 接頭語+名詞
聞こえ ヤ行下二段活用動詞「聞こゆ」連用形 謙譲語 本動詞 作者→帝 申し上げる
にくく ク活用形容詞「にくし」連用形
接続助詞
「殊に ナリ活用形容動詞「ことなり」連用形
はべり ラ行変格活用動詞「はべり」連用形
つ」 完了の助動詞「つ」終止形
格助詞
ばかり 副助詞
聞こえ ヤ行下二段活用動詞「聞こゆ」連用形 謙譲語 本動詞 作者→帝 ~申し上げる
たまふ。 ハ行四段活用動詞「給ふ」終止形 尊敬語 補助動詞 作者→藤壺 ~なさる

 

「片手もけしうはあらずこそ見えつれ。舞のさま、手づかひなむ、

家の子は殊なる。この世に名を得たる舞の男どもも、

げにいとかしこけれど、ここしうなまめいたる筋を、えなむ見せぬ。

試みの日、かく尽くしつれば、紅葉の蔭やさうざうしくと思へど、

見せたてまつらむの心にて、用意せさせつる」など聞こえたまふ。

「片手 名詞
係助詞
けしう シク活用形容詞「けし」連用形「けしく」ウ音便
係助詞
あら ラ行変格活用動詞「あり」未然形
打消の助動詞「ず」終止形
格助詞
こそ 係助詞(係り結び)
見え ヤ行下二段活用動詞「見ゆ」連用形
つれ。 完了の助動詞「つ」已然形(「こそ」結び)
名詞
格助詞
さま 名詞
手づかひ 名詞
なむ 係助詞(係り結び)
名詞
格助詞
名詞
係助詞
殊なる。 ナリ活用形容動詞「ことなり」連体形(「なん」結び)
代名詞
格助詞
名詞
格助詞
名詞
格助詞
得(え) ア行下二段活用動詞「得」連体形
たる 完了の助動詞「たり」連体形
名詞
格助詞
男ども 名詞+接尾語
係助詞
げに 副詞
いと 副詞
かしこけれ ク活用形容詞「かしこし」已然形
接続助詞
ここしう シク活用形容詞「ここし」連用形「ここしく」ウ音便
なまめい カ行四段活用動詞「なまめく」連用形「なまめき」イ音便
たる 完了の助動詞「たり」連体形
名詞
格助詞
副詞
なむ 係助詞(係り結び)
見せ サ行下二段活用動詞「見す」未然形
ぬ。 打消の助動詞「ず」連体形。
試み 名詞
格助詞
名詞
かく 副詞
尽くし サ行四段活用動詞「尽くす」連用形
つれ 完了の助動詞「つ」已然形
接続助詞
紅葉 名詞
格助詞
名詞
さうざうしく シク活用形容詞「さうざうし」連用形
格助詞
思へ ハ行四段活用動詞「思ふ」已然形
接続助詞
見せ サ行下二段活用動詞「見す」連用形
たてまつら ラ行四段活用動詞「奉る」未然形 謙譲語 補助動詞 帝⇒藤壺 ~申し上げる
意志の助動詞「む」連体形
格助詞
名詞
にて 格助詞
用意せ サ行変格活用動詞「用意す」未然形
させ 使役の助動詞「さす」
つる」 完了の助動詞「つ」連体形
など 副助詞
聞こえ ヤ行下二段活用動詞「聞こゆ」連用形 謙譲語 本動詞 作者→藤壺 申し上げる
たまふ。 ハ行四段活用動詞「給ふ」終止形 尊敬語 補助動詞 作者→帝 ~なさる

つとめて、中将君、 「いかに御覧じけむ。

世に知らぬ乱り心地ながらこそ。

もの思ふに立ち舞ふべくもあらぬ身の

袖うち振りし心知りきや あなかしこ」

つとめて 名詞
中将の君 名詞
「いかに 副詞
御覧じ サ行変格活用動詞「ご覧す」連用形 尊敬語 本動詞 源氏⇒藤壺 ご覧になる
けむ。 過去推量の助動詞「けむ」終止形
世に 副詞
知ら ラ行四段活用動詞「知る」未然形
打消の助動詞「ず」連体形
乱り心地 名詞
ながら 接続助詞
こそ。 係助詞(係り結び)。
もの 名詞
思ふ ハ行四段活用動詞「思ふ」連体形
格助詞
立ち舞ふ ハ行四段活用動詞「立ち舞ふ」終止形
べく 可能の助動詞「べし」連用形
係助詞
あら ラ行変格活用動詞「あり」未然形
打消の助動詞「ず」連体形
名詞
格助詞
名詞
うち振り ラ行四段活用動詞「うちふる」連用形
過去の助動詞「き」連体形
名詞
知り ラ行四段活用動詞「知る」連用形
過去の助動詞「き」終止形
係助詞(疑問)
あな 感動詞
かしこ」 ク活用形容詞「かしこし」語幹

とある御返り、目もあやなりし御さま、容貌に、

見たまひ忍ばれずやあ りけむ、

「唐人の袖振ることは遠けれど立ち居につけて

あはれとは見き 大方には」 とあるを、

格助詞
ある ラ行変格活用動詞「あり」連体形
御返り 接頭語+名詞
名詞
係助詞
あやなり ナリ活用形容動詞「あやなり」連用形
過去の助動詞「き」連体形
御さま 接頭語+名詞
容貌 名詞
格助詞
マ行上一段活用動詞「見る」連用形
たまひ ハ行四段活用動詞「給ふ」連用形 尊敬語 補助動詞 作者→藤壺 ~なさる
忍ば バ行四段活用動詞「忍ぶ」未然形
可能の助動詞「る」未然形
打消の助動詞「ず」連用形
係助詞(係り結び)
あり ラ行変格活用動詞「あり」連用形
けむ 過去推量の助動詞「けむ」連体形(「や」結び)
「唐人 名詞
格助詞
名詞
振る ラ行四段活用動詞「振る」連体形
こと 名詞
係助詞
遠けれ ク活用形容詞「遠し」已然形
接続助詞
立ち居 名詞
格助詞
つけ カ行下二段活用動詞「つく」連用形
接続助詞
あはれ ナリ活用形容動詞「あはれなり」語幹
格助詞
係助詞
マ行上一段活用動詞「見る」連用形
過去の助動詞「き」終止形
大方に ナリ活用形容動詞「大方なり」連用形
は」 係助詞」
格助詞
ある ラ行変格活用動詞「あり」連体形
格助詞

限りなうめづらしう、 「かやうの方さへ、 たどたどしからず、

ひ との朝廷まで思ほしやれる御后言葉の、かねても」と、

ほほ笑まれて、持経のやうにひき広げて見ゐたまへり。

限りなう ク活用形容詞「限りなし」連用形「限りなく」ウ音便
めづらしう シク活用形容詞「めづらし」連用形「めずらしく」ウ音便
「かやう 名詞
格助詞
名詞
さへ 副助詞
たどたどしから シク活用形容詞「たどたどし」未然形
打消の助動詞「ず」連用形
ひと 名詞
格助詞
朝廷 名詞
まで 副助詞
思ほしやれ ラ行四段活用動詞「思ほしやる」已然形
完了の助動詞「り」連体形
御后言葉 接頭語+名詞
格助詞
かねて 副詞
も」 係助詞
格助詞
ほほ笑ま マ行四段活用動詞「ほほ笑む」未然形
自発の助動詞「る」連用形
接続助詞
持経 名詞
格助詞
やう 名詞※比況の助動詞「やうなり」の連用形「やうに」
断定の助動詞「なり」連用形
ひき広げ ガ行下二段活用「引き広ぐ」連用形
接続助詞
マ行上一段活用動詞「見る」連用形
ワ行上一段活用「ゐる」連用形
たまへ ハ行四段活用動詞「給ふ」已然形 尊敬語 補助動詞 作者→源氏 ~なさる
り。 完了の助動詞「り」終止形

古文品詞分解全訳記事一覧はこちら

 

お役に立てましたらフォローしていただけると大変嬉しいです! コシャリのTwitter 4warabannshi-crop

「お前なんかMARCHにも受からない」と言われても上智に受かる【コシャリ通信】のご登録はこちら

いつも記事を共有していただきありがとうございます!
  • LINEで送る

コメントを残す

*

サブコンテンツ

このページの先頭へ