英語多読教材News paper Boy中2後半~

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こんにちは

いつもブログにお越しいただき
ありがとうございます。

今回は多読教材のご紹介です。

このNewspaper Boyですが、文法項目としては
受動分詞・過去形・付加疑問文が出てきます。

受動分詞が出てくる部分は少ないので、
神経質にならなくても大丈夫です。

語数は2240語ですね。

まあ多読自体が、神経質にならなくてもいいものですが。

以下はあらすじです。

第1話 アラーム!

探偵志望のトビー少年は新聞配達をしていました。
12月の金曜の朝、いつものように新聞を自転車で配っていると、
不思議なことに配達先の商店には灯りがともっています。

その商店は強盗に襲われている最中でした。
木の箱を重ねて窓から中をのぞこうとしますが、
箱が壊れて音を立ててしまい、
中の人間に見つかってしまいます。

トビ―と店主は拘束されてしまい、
お店のお金は根こそぎ強盗に持っていかれます。

店主はお金を奪われたことに落胆するのですが、
トビ―は落ち着いていました。
「きっと返ってくるよ!」

実はトビ―は新聞で〇〇を知っていたので、
〇〇と言って犯人の〇〇を操作したのでした。

結果店主はトビ―と笑ったのでした。

第2話 切り抜き

トビ―がいつものように新聞を配達しています。
今日は新しい配達先に新聞を届けに行きます。

昨日引っ越してきたという男性の家につくと、
男性は机を運んでいるところでした。

男性の頼みに従い、トビ―は引き出しをぬいて軽くした机を運びます。
引き出しを戻す時に見つけた記事は、銀行強盗に関するものでした。

みるからに裕福そうなその男性とその名前、事件のあった日付、
などから、トビ―はその男性が犯人だったのではないかと考えます。

翌日、疑念をもったトビ―は、男性の家に単独潜入を試みます。
その結果わかったのは、

その男性が実は○○だったこと
〇〇するために〇〇をあつめていること
銀行強盗は今〇〇にいること

でした。

探偵を目指すトビ―は〇〇と思うのでした。

参考になれば幸いです。

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