Categories: 学校生活志望校

仮面浪人を成功させる方法

こんにちは、コシャリです。
ブログにお越しいただきありがとうございます!
今回は仮面浪人について動画にしてみました。
やっぱりあの大学に行きたい、そんな大学があれば、
挑戦するのも一つの手です。なぜなら、、、、あなたの人生は一度しかない貴重なものなのですから。
後悔しない道を選びましょう。この動画では、仮面浪人を成功させるための履修登録の仕方(授業の取り方)やマインドセット(気持ちの持ち方)、勉強のちょっとした工夫など、屁理屈なしの実践的なアドバイスを紹介しています。

もしあなたが、
普通の人より忙しい、
働きながら勉強しなければいけない状態だ、

1か月大学通ってみたけど、やっぱりちょっと違うかも・・・

というのであれば、この動画はあなたのものです。

 

 

 

ぜひ今後の勉強に要素を取り入れてみてくださいね。

応援しています。

参考になれば幸いです。

この記事を読んだ人は下の記事も読んでいます

 

手帳を使って時間の主になる

コシャリ

View Comments

  • 全く行く気のなかった大学にしか合格できず、浪人するか現役でいくか悩み、浪人を諦めて今の大学に通っています。しかし周りの雰囲気などからも、ここではないという気持ちがずっと残っていて辛いです。もしこの7月という時期から始めた場合、どのようになるのでしょうか。(受験が厳しいということはわかっています。ちなみに、諦めた理由は自分が浪人に向いていない性格だと親や当時の高校の先生に言われたからです。

    • コメントありがとうございます。

      >しかし周りの雰囲気などからも、ここではないという気持ちがずっと残っていて辛いです。
      ああ、それは辛いですね。
      すべての時間がムダに感じちゃいますからね。

      違和感ありまくりというか。
      人生の浪費感がハンパないというか。

      >どのようになるのでしょうか。
      ええと、どの分野のことを言えばいいですかね。

      じゃ、まずは実務的なことからいきましょうか。

      そろそろ大学の試験だと思いますので、
      可能な限り単位をとりましょう。

      で、夏はひたすら勉強ですね。

      それから

      後期は休学できれば理想ですが、
      まず許されることはないと思います。
      私立ならお金もかかりますし。

      後期の履修登録は、
      最低限にして、なるべく内職できそうなものをとりましょう。

      自分のカレンダーが決まったら、
      使える時間がわかると思うので、

      あとは、

      過去問見る⇒参考書で作戦を立てる⇒潰す
      を適切に配置していく感じですね。

      勉強について言うと、

      基礎からやっていくのが理想ですが、
      時間的余裕がないと思いますので、
      まず過去問を見て必ず出る分野から順に
      一つ一つ潰していきましょう。

      狙い撃ちで行かないと厳しいです。

      あとは人間関係ですね。

      ご家族の説得かな。

      ただ、すでにお金を払ってしまっていると思うので、
      4年目の学費は自分で出す等ある程度の
      譲歩条件を用意した上で、

      仮面浪人の許可を願い出てみてください。

      これは覚悟がものを言います。

      話す際には、
      普段大学に通わせてもらっていることへの感謝を必ずしてくださいね。

      学費って高いですからね。

      最後に精神面ですが、
      >ちなみに、諦めた理由は自分が浪人に向いていない性格だと親や当時の高校の先生に言われたからです。
      とあるように、今後はアドバイスや意見を求めても、
      自分の気持ちをもう少し大切にしてみてもいいですね。

      判断の材料に他人の意見、アドバイスは参考にしても、
      決断するのは自分だということを忘れないで下さい。

      >どのようになるのでしょうか。

      ではなく、
      「自分でどのようにするか」です!

      もっと言えば、
      「どうすれば自分の理想を手に入れられるか」です!

      今、自分の人生の手綱を取り戻すタイミングが来ました。

      今まで見つけられなかった今の大学の良さを探すもよし、
      もちろん、学費の覚悟をした上で
      今の気持ちに忠実に仮面浪人するもよし

      何れにせよ決めるのは「自分」です。

      どんな選択をするにしても、
      応援してます。

      ではでは。

      コシャリ

This website uses cookies.