宇治拾遺物語袴垂と保昌品詞分解現代語訳敬語助動詞その1 更新日:2022/04/04 公開日:2015/05/26 古文国語高校生 捕らへられて後、語りける。 いみじかり シク活用形容詞「いみじ」連用形 し 過去の助動詞「き」連体形 人 名詞 の 格助詞 ありさま 名詞 なり。 断定の助動詞「なり」終止形 捕らへ ハ行下二段活用動詞「捕らふ」未然形 られ 受け身の助動詞「らる」連用形 て 接続助詞 後、 名詞 語り ラ行四段活用動詞「語る」連用形 ける 過去の助動詞「けり」連体形 古文品詞分解全訳記事一覧はこちら 関連 タグ テスト対策 保昌 品詞分解 宇治拾遺物語 袴垂 1234567 関連記事 百人一首1番歌 秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ東洋大学入試対策古文源氏物語2018年2月8日九条に、昔知れりける人東京外国語大学の令和6年2024年の出願状況が確定しました。大鏡肝試し道長の豪胆品詞分解現代語訳法政大学の英語 法AⅠ文AⅡ経営AⅡ2008からみる暗記ポイント松下幸之助財団の奨学金アジア、アフリカ、ラテンアメリカが対象 投稿ナビゲーション 伊勢物語西の京二段品詞分解伊勢物語つひに行く道125段品詞分解現代語訳